日本食糧新聞社主催の「第1回災害食アワード」にて、粥餐庁の3種の「レトルトカップ粥」が、特殊栄養食品・サプリメント等部門において入賞しました。
「災害食アワード」は、自然災害が頻発する中において高齢者や乳幼児、食物アレルギーを持つ方など、多様なニーズに応える優れた商品を顕彰し、すべての人においしく・安心して・届く災害食の開発・普及への貢献を目指すことを目的に実施されるものです。

当商品は、お好みに合わせて毎日でもお召し上がりいただけるおかゆを目指し、管理栄養士が開発した和洋中3種のおかゆで、非常時に備えるローリングストックのアイテムとして最適な一品。
容器のまま電子レンジで70秒(600Wの場合)温めるだけで食べることができ、忙しい朝やオフィスでの“クイックランチ”など簡単においしい食事を楽しみたいときにもおすすめです。1食132kcal~195kcalとお店のおかゆと同様に低カロリーで、からだに必要な栄養をやさしく、いつでも手軽にチャージできます。