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「とんかつ新宿さぼてん」がチェーンレストラン初、「秋田県産 純穂豚ロースかつ」を4/1~新発売

2021.03.26 プレスリリース

「とんかつ新宿さぼてん」では、4月1日から全国のレストラン店舗のグランドメニューをリニューアル。チェーンレストランでは初となる「秋田県産 純穂豚(じゅんすいとん)ロースかつ」の販売を開始します。

1966年12月のレストラン1号店開店からまもなく55周年を迎える「とんかつ新宿さぼてん」では、4月1日(木)より全国のレストラン店舗のグランドメニューをリニューアル。じっくりと一定の温度で熟成させた「熟成三元麦豚」、スペイン産の希少な生ハムのポークをとんかつに使用したプレミアムポーク「赤毛のデュロック SaboRED(サボレッド)」のさぼてん「至高のロース」のラインアップに、新登場の国産ポーク「秋田県産 純穂豚」が加わります。

「秋田県産 純穂豚」は豊かな自然の中で、東北の飼料米*を給餌され、のびのびと育った秋田生まれの銘柄ポーク。白くあっさりとした甘みのある脂と柔らかい肉質が特徴で、「熟成三元麦豚」「赤毛のデュロック SaboRED(サボレッド)」のロースかつとも異なる味わいをお楽しみいただけます。
*大粒の品種の多収量米を10%配合

さぼてんでは、この「秋田県産 純穂豚ロースかつ」の3種の御膳を新発売、「秋田県産 純穂豚ロースかつ 御膳」のほか、さぼてん定番のひとくちヒレかつや大海老フライを盛り合わせた「秋田県産 純穂豚ロースかつ ひとくちヒレかつ 御膳」と「純穂豚ロースかつ 大海老フライ 御膳」をお選びいただけます。
 
■食料自給率向上にも貢献
「秋田県産 純穂豚」に給餌される飼料米の一部は、牧場の堆肥(たいひ)物を肥料にする循環型の農業形態で育てられたもの。純穂豚の生産と消費は、米の生産基盤や日本の食文化を守り、日本の食料自給率向上にもつながります。

専門店ならではの至高のロースに新たに加わったさぼてんの新しい国産ロース、「秋田県産 純穂豚」をさぼてんレストランで、ぜひご賞味ください。

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